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2012.03.14.Wed.17:10



小学校と中学校と同じやった子からメッセージがきてました。

もちろんアドレスとか知らなかったし・・


友達検索で伊丹でヒットしたんかな・・
※出身が伊丹なもんで

早速、電話番号とアドレスを交換しました。



今度飲み行く約束しました。



あっ・・・ちなみに野郎ですから・・(悲泣)




知らん人から、友達申請来たりします。

取り合えず、保留にします。

だって、町歩いててイキナリ友達なってください!って言われるみたいな感じかと・・

いや・・ちがうな・・まっ・・いっか・・・


可愛い・・・あっ・・

タイプの人なら速OKします。笑



ムッチーでした。


髪の乾かし方(ドライヤー)
髪の毛の乾かし方
自然乾燥は×
シャンプーの後に長時間髪の毛が濡れたままでいたり、そのまま寝てしまったりすると・・・

髪の毛が膨潤してキューティクルが反り返るように開いてきます。すると、トリートメントでせっかく髪の毛の中に補った栄養分が外に出てしまいます。

キューティクル自体も水分を多く吸収してしまうと、ちょっとしたことで傷つきやすくなってしまいます。 髪のツヤも失われて、纏まりも悪くなる。

ですから、自然乾燥は絶対やめましょう! 濡れたままの髪で寝るのもダメです!

タオルドライ
シャンプーで髪や頭皮の汚れ、不要な皮脂を落として ⇒ トリートメントで栄養を補給 ⇒ コンディショナーで表面を保護 ⇒ その後は髪の毛を乾かします。

まずは「タオルドライ」。 乾いたタオルで優しく髪を包み、軽く押さえるように余分な水分をタオルで吸収します。 擦ったり叩いたりといったことは、ただでさえ軟らかく傷つきやすい状態の髪の毛にダメージを与えてしまいますのでやめましょう。

ドライヤー
タオルドライの状態ではキューティクルが開いていますので、隙間から水分がどんどん逃げて行ってしまいます。この状態でいると、カサカサ、パサパサヘアの原因になってしまいます。タオルドライの後はキューティクルを閉めて水分が逃げないよう、必ずドライヤーを使いましょう。

ドライヤーは近すぎるところからあてるとオーバードライになってしまいます。髪の毛の根元を中心に遠くからまんべんなくあてていきます。8割くらい乾いたら、あとは余熱で毛先も乾きまますので、あまり熱の加えすぎには注意が必要ですね。



がんばろうぜ!!




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